IT機器の延伸を通じて 企業の戦略的IT投資に貢献する

今や「第4次産業革命」ともいわれる時代に入った。新たなビジネスの創造が必須となり、そして今まで以上に、ビジネスの自動化・効率化が求められてくる。そこで必要なのが「IT資産の最適化」だ。

ビジネスの成長や変革のための投資資金をどうやって創出するか!?

日本企業のIT投資は、既存システムの運用管理に約7割、ビジネスの成長や変革のための投資は3割といわれている。だが、システムを2~3年延伸することができれば、15年間で2回のシステム公開を想定した場合、約30%のコスト削減が可能になるケースがある。これにより短期間で大きなコスト削減ができ、競争力強化につながる、新規投資の原資が確保できるのだ。

メーカー・ベンダー主体のIT機器ライフサイクルに第三者保守という選択肢

ここまで日本のIT機器は、メーカー保守以外の選択肢がないのが当たり前だった。それゆえメーカー・ベンダーが提示するスケジュールのまま、5年程度のサイクルで更改してきたのが通例である。

だが、それは当然のことなのだろうか?まずはユーザー主体で、「本当に更改する必要があるのか?」を考えてもいいはずだ。これを実現するのが「第三者保守」という選択肢である。その活用により「IT投資の最適化」を実現している企業の事例を紹介する。

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