店舗管理 ベストプロジェクト

くら寿司、デジタルサイネージを拡大--月や地域で異なるメニューを遠隔管理

くら寿司が2020年1月から活用するデジタルサイネージシステムの採用を拡大。PCから各店舗の配信コンテンツを遠隔管理する。

活用イメージ(出典:ビーツ)
活用イメージ(出典:ビーツ)

 回転寿司の「くら寿司」などを全国で521店舗運営するくら寿司(堺市中区、正社員数2090人)が、2020年1月にグローバル旗艦店「浅草ROX店」で導入したクラウド型のデジタルサイネージシステム「クラモニベーシック」の採用を全国8店舗に拡大。

 月やエリアごとで異なるメニューをPCで遠隔から管理し、業務効率化による働き方改革、顧客満足度(Customer Satisfaction:CS)向上を目指すという。1月13日、提供するビーツ(大阪市北区、旧ベストプロジェクト)が発表した。

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