名刺管理 Sansan

経団連、名刺管理「Sansan」で情報共有--約1600の会員企業などの情報を管理

経団連が名刺管理サービス「Sansan」を採用。「オンライン名刺」も活用し、会員企業との連携強化、柔軟な働き方を推進する。

 一般社団法人日本経済団体連合会(経団連)事務局は、名刺管理サービス「Sansan」を導入。米国事務所を含む全職員でオンライン名刺機能を活用し、会員企業との連携強化、柔軟な働き方の推進などを目指すという。12月1日、サービスを提供するSansan(渋谷区)が発表した。

 名刺情報を手入力と人工知能(AI)でデジタル化できるSansanを活用し、組織内で共有。約1600の会員企業や主要な業種別全国団体、地方別経済団体などとの人脈情報を全体で管理、可視化し、職員同士の情報共有、コミュニケーションの活性化を目指すという。

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