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「ASTERIA Warp」と「EDIFAS」をノーコードで連携--EDI2024年問題に対応

データ連携ソフト「ASTERIA Warp」とクラウド型EDI「EXtelligence EDIFAS」の連携をノーコードで実現できるという専用アダプター「EDIFASアダプター」の提供が開始した。

 アステリア(品川区)とエクス(大阪市北区)は9月9日、データ連携(EAI/ESB)ソフトウェア「ASTERIA Warp」とクラウド型電子データ交換(EDI)「EXtelligence EDIFAS」の連携をノーコードで実現できるという専用アダプター「EDIFASアダプター」の提供を開始した。

 2024年にISDNの終了が予定されており、「EDI2024年問題」への対応が課題となっている。

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