IaaS PaaS AWS

Amazon HoneyCodeは「表計算に親しんでいる業務部門が使いこなせる」開発環境

アマゾン ウェブ サービス ジャパン(AWSJ)はコードレス開発環境「Amazon HoneyCode」やデータ転送の最新製品である「AWS Snowcone」など4月から直近までにローンチした各種サービスを解説した。

 アマゾン ウェブ サービス ジャパン(AWSJ)は7月20日、記者説明会を開催。コードレス開発環境「Amazon HoneyCode」やデータ転送の最新製品である「AWS Snowcone」など4月から直近までにローンチした各種サービスを解説した。

 Amazon Web Services(AWS)の新サービス数は614を数えているが、技術統括本部 レディネス&テックソリューション本部 本部長でプリンシパルソリューションアーキテクト 瀧澤与一氏は「お客さまの声を聞きながらサービス開発を継続していく」と取り組み姿勢が変わらないことを改めて示した。

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