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RPA「UiPath」活用のコツ--KDDIや電通、損保ジャパンなどの実際をみる

2019年1月にRPAソフトウェア「UiPath」のイベントが開催された。KDDIや電通、損保ジャパン、富士フイルム、大日本印刷、三井フィナンシャル、三井住友信託が登壇して、RPA活用の現場を話した。

 プロセスを実行する「Robot」のほか、自動化したいプロセスとして定義する「Studio」、運用を管理する「Orchestrator」など、ロボティックプロセスオートメーション(RPA)ツールをプラットフォーム製品として展開する「UiPath」。

 2019年1月30日には「#UiPathForward Japan」を開催。活用ユーザーや導入を支援するパートナーなどが登壇。それぞれから見た導入の秘訣を紹介している。いずれも同じツールで成果を上げているものの、対象業務や開発担当者など運用方法はさまざまだ。読み比べ、同じ点や異なる点の把握、RPA導入の成功への手助けとしてほしい。

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