運用管理 ゾーホージャパン

ゾーホー、運用管理ソフトに上位版--ネットワーク機器の設定管理などを統合

ゾーホージャパンが運用管理ソフトの上位版「ManageEngine OpManager Plus」を発表。ネットワークのトラフィック分析やネットワーク機器の設定管理、ファイアーウォールログの管理などを統合した。

 ゾーホージャパン(浜市西区)は12月6日、提供する運用監視ソフトウェアの新版「ManageEngine OpManager Plus」を発表した。ネットワークを統合的に管理可能。ソフトウェアのコストや障害時の調査工数を削減するという。同日から提供する。

 ネットワークの死活監視と遅滞、トラフィック、状態などの性能監視、IPアドレスやスイッチポートの管理などができる「ManageEngine OpManager」の上位版という位置づけ。

編集部おすすめの関連記事

ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. セキュアなテレワークでビジネスを継続する「緊急時対応チェックリスト」
  2. ゼロトラストネットワークアクセス(ZTNA)を今すぐ採用すべき理由
  3. 今からでも遅くない、在宅勤務への本格移行を可能にする環境整備のポイント
  4. アプリ開発者とIT管理者、両者のニーズを両立させるプラットフォームとは?
  5. テレワークに立ちはだかる「紙・ハンコ」の壁を経費精算のペーパーレス化からはじめて乗り越える

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
運用管理
資産管理
MDM
バックアップ
ディザスタリカバリ
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]