ストレージ ストレージ仮想化 IaaS プライベートクラウド IAサーバ 日立製作所

日立、Lumada向けプロダクト第1弾--オールフラッシュストレージなどを刷新

日立はフラッシュストレージやエッジサーバーの新製品やクラウド関連サービスなどを発表。ITとOTを合わせて提供する“Lumada”事業向けのプロダクトポートフォリオ刷新の第1弾になる。

 日立製作所(日立)は10月10日、エンタープライズ向けのフラッシュストレージ「Hitachi Virtual Storage Platform(VSP) 5000」シリーズを発表した。同日から販売する。

 また、エッジでのデータの処理や分析に特化したサーバー「HA8000E」シリーズとして「EL300」、ストレージ向けサービス「データ保護ソリューション」、ハイブリッドクラウド環境向けのトータルソリューションとしている「IT基盤ユーティリティ」サービスなど、10月31日から提供する製品、サービスをあわせて発表。今後提供予定のサービスとともに、「Lumada」事業を支えるプロダクトポートフォリオとして刷新したラインアップの第1弾になるという。

編集部おすすめの関連記事

残り本文:約2649文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. 繁栄企業と何とか生き残っている企業の差とは? DX時代に必要なストレージインフラ
  2. テレワークで起こりがちなトラブルの原因「資料が自宅から閲覧できない」にどう対処する?
  3. 多様化するリーガルテック市場の日米動向と現在の企業が抱える契約課題における解決策とは
  4. クラウド導入メリットを妨げる“煩雑なデータ管理”を解消するベストプラクティスとは?
  5. 【事例】コラボレーションデバイス「Microsoft Surface Hub」で、会議や働き方を変革

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
IAサーバ
UNIXサーバ
コンバージド・ハイパーコンバージド
その他サーバ
PC・モバイル
ストレージ
NAS
SAN
フラッシュストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
クラウドストレージ
IaaS
PaaS
プライベートクラウド
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]