ファイル共有 Dropbox

Dropbox、ファイル転送サービス発表--1ファイルあたり最大100GBまで対応

Dropboxがファイル転送サービス「Dropbox Transfer」を発表。1ファイルあたり最大100GBまでに対応。Dropboxのユーザーでなくても利用可能。権限付与や保存場所などを気にせずにファイルを受け渡しできる。

 Dropbox Japan(千代田区)は7月10日、ファイル転送サービス「Dropbox Transfer」を発表した。同日から一部のDropboxユーザーに対してベータ版として提供。順次登録を受け付けているほか、近日中にすべてのユーザーが利用できるようになるという。Dropboxユーザーであれば料金は発生しない。

 一般的な他サービスの約5倍という、最大100GBのファイルサイズまで対応。アップロードから送信までがドラッグ&ドロップと数クリックの操作でできるという。

編集部おすすめの関連記事

残り本文:約522文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. セキュアなテレワークでビジネスを継続する「緊急時対応チェックリスト」
  2. ゼロトラストネットワークアクセス(ZTNA)を今すぐ採用すべき理由
  3. 今からでも遅くない、在宅勤務への本格移行を可能にする環境整備のポイント
  4. アプリ開発者とIT管理者、両者のニーズを両立させるプラットフォームとは?
  5. テレワークに立ちはだかる「紙・ハンコ」の壁を経費精算のペーパーレス化からはじめて乗り越える

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
グループウェア
プロジェクト管理
ワークフロー
BPM
メール
SNS
ウェブ会議
安否確認
ファイル共有
チャット
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]