グループウェア ノンプログラミング開発ツール PaaS IaaS 日本アイ・ビー・エム NTTデータ・イントラマート ネオアクシス

「Notes/Domino」の使用継続はアリかナシか--製品情報から移行事例まで

「Notes/Domino」はグループウェアの利便性を知らしめるとともに、エンドユーザーが自ら情報システムを簡易的に構築できる“エンドユーザーコンピューティング(EUC)”の可能性をもたらした。

 企業のコラボレーション基盤として一時代を築いた「Notes/Domino」はグループウェアの利便性を知らしめるとともに、エンドユーザーが自ら情報システムを簡易的に構築できる“エンドユーザーコンピューティング(EUC)”の可能性をもたらした。5年ぶりのメジャーバージョンアップとなるV10が発表される一方で、印HCL Technologiesに売却が報じられるなど、慌ただしい1年となった。

 まだまだ多くのユーザーがいるといわれており、使い続けるか、移行するかという問題に直面している企業は少なくないのではないだろうか。

 ここでは、Notesに関連する直近の記事をまとめた。移行事例を参考にするのはもちろんだが、“使い続ける”という選択肢もあるかもしれない。選択の一助としてほしい。

ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. AWS公式提供!サーバレスアプリケーション設計・構築・運用のノウハウ
  2. EDR導入を絶対に失敗したくない人に贈る、セキュリティ対応の5つ課題とEDR選定の11のポイント
  3. アナリティクスのPDCAサイクルを自動化!マツモトキヨシのマーケティング戦略を支える分析基盤
  4. AIと位置情報でユーザー体験を高度化 - スマートデバイス時代にふさわしい無線LANサービスとは
  5. AWSが公式解説!コンテナ化されたマイクロサービスを実装するための12要素のアプリパターン

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
クラウドストレージ
IaaS
PaaS
プライベートクラウド
OS・ミドルウェア
開発
開発ツール
開発支援
ノンプログラミング開発ツール
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
グループウェア
プロジェクト管理
ワークフロー
BPM
メール
SNS
ウェブ会議
安否確認
ファイル共有
チャット
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]