開発ツール

開発者が最も好む/嫌うプログラミング言語とは

Hiredは、開発者に最も好まれている5つの言語と、最も嫌われている3つのプログラミング言語を明らかにした。

 Hiredが米国時間2月28日に発表した「2019 State of Software Engineers」(2019年のソフトウェアエンジニアを取り巻く状況)報告書によると、雇用者の間で特定のプログラミング言語を求める声は確かに強いが、だからといって、必ずしも開発者がそれらの言語でコーディングすることを好んでいるわけではないという。

 この報告書では、Hiredプラットフォームの700人のソフトウェアエンジニアを調査し、作業に関する好みを調べた。例えば、特定のコーディング言語で作業することについての感想とその理由などを尋ねた。

 報告書によると、最も好まれている5つの言語と、その言語をお気に入りの1つとして挙げた開発者の割合は以下の通りだという。

編集部おすすめの関連記事

残り本文:約583文字 ログインして続きを読んでください。

「開発ツール」で読まれている記事

TechRepublic Japanで人気の記事

編集部オススメ

トレンドまるわかり![PR]

財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
PC・モバイル
新興技術
ITインフラ
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
開発ツール
開発支援
ノンプログラミング開発ツール
データベース
運用
セキュリティ

ホワイトペーパーランキング

  1. MITスローン編著、経営層向けガイド「AIと機械学習の重要性」日本語版
  2. AWS提供! 機械学習でビジネスの成功を掴むためのエグゼクティブ向けプレイブック
  3. DX実現の鍵は「深層学習を用いたアプリ開発の高度化」 最適な導入アプローチをIDCが提言
  4. ランサムウェアを阻止するための10のベストプラクティス、エンドポイント保護編
  5. テレワークで急増、リモートデスクトップ経由のサイバー脅威、実態と対策とは

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]