タブレット MetaMoJi

聖徳学園、中高生の授業に手書きノートアプリ活用--生徒との関係性も変化

聖徳学園は、授業にタブレットと学校向けの手書きノートアプリを活用。板書の書き写しを減らしたり、生徒からの反応をリアルタイムに受け取ったりなど、授業の効率を上げるとともに生徒との関係性も変わるようになっているという。

 聖徳学園中学・高等学校(武蔵野市)は、学校向け手書きノートアプリ「MetaMoJi ClassRoom」を導入。日常的に様々な授業に活用し、生徒と教師のコミュニケーションを促進しているという。3月8日、開発、提供するMetaMoJi(港区)が発表した。

 聖徳学園では、2015年度の新中学1年生からそれぞれがiPad1台ずつを活用。現在は中学1年生から高校1年生までが所有しているという。

編集部おすすめの関連記事

残り本文:約1412文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. テレワークで起こりがちなトラブルの原因「資料が自宅から閲覧できない」にどう対処する?
  2. CIOが成功するための最大の条件は「CEOとの連携」にあり?!516名のCIO調査を紐解く
  3. 【働き方改革事例】PCの調達・管理に関する不安を解決するサブスクリプションサービス
  4. 【DX解説書】もっともDXに不向きな〇〇業界が取り組むべき改革とは?
  5. 今すぐ「働き方改革」に着手するべき、2つの理由と改革への第一歩

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
PC
スマートフォン
タブレット
ウェアラブル
周辺機器
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]