チャット コミュニケーション ヌーラボ

福岡市、スタートアップ推進事業でチャット活用--コミュニケーションを“時短”

福岡市は市内のスタートアップ企業を推進する事業の中でビジネスチャット「Typetalk」を活用している。チャットに切り替えることでコミュニケーションにかかる時間を短縮できているという。

 福岡市役所の総務企画局企画調整部では、ビジネスチャットツール「Typetalk」を活用。コミュニケーションの時間短縮、ミスコミュニケーションの削減につながっているという。Typetalkを開発、提供するヌーラボ(福岡市中央区)が発表した。

 2014年に国家戦略特区「グローバル創業・雇用創出特区」に選ばれた福岡市。グローバルにチャレンジできる市内スタートアップ企業の拠点となるべく、企画調整部では10の国や地域にある14拠点と連携するグローバルスタートアップ推進事業を展開。海外イベントへの参加、出展など移動や出張が多く、やり取りや必要な情報を探す時間を課題に感じていたとしている。

編集部おすすめの関連記事

ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. 対談:「2025年の崖」とクラウドによるデータ活用の可能性
  2. 4社に1社が事故を経験! マルチクラウド時代のセキュリティとは
  3. 長期保存データの最適解! 自動階層化+クラウドオフロードを簡単に実現するには
  4. スマホ普及率が71.8%越えに─失敗しないモバイルマーケティングの実践方法とは
  5. DX時代に必須! 「サイバートランスフォーメーション」の要諦

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
グループウェア
プロジェクト管理
ワークフロー
BPM
メール
SNS
ウェブ会議
安否確認
ファイル共有
チャット
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]