開発ツール

2018年に学ぶべきでないプログラミング言語5選--コミュニティ、求人、成長の視点から

Codementorは、2018年に学ぶべきでないプログラミング言語5つをコミュニティーエンゲージメント、求人市場、成長という基準で選出した。

 米TechRepublicは、2018年に学習すべきプログラミング言語を紹介したが、絶対に避けるべき言語についてはどうだろうか。

 Codementorは多数のコーディング言語について、コミュニティーエンゲージメントのレベル、求人市場、全体的な成長を調査し、現時点で時間を費やす価値のない言語を特定した。

 「これらの言語の有用性を過小評価するつもりは毛頭ないし、その価値を疑問視しているわけでもない」とCodementorの投稿には書かれている。「本稿では、コミュニティーエンゲージメント、求人市場、成長(その言語を扱うことに対する開発者の関心の度合い)という3つの基準に照らして、各言語の状況を評価しているだけだ」(同投稿)

編集部おすすめの関連記事

残り本文:約1599文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. 【ユースケース】ソフトウェア開発にDell EMCインフラ+コンテナを使うメリット
  2. CX向上のヒント:お客様一人ひとりに向き合い、感情に寄り添った顧客体験とはなにか
  3. 侵害の57%は「悪意のあるファイルではない手段」で起こる - IBM X-Forceレポート日本語版
  4. Office 365などのクラウドサービスによる、ネットワーク帯域の逼迫を解決!
  5. 自然災害、サイバー攻撃、その危機は突然やってくる--イザというときの事業継続対策

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
開発ツール
開発支援
ノンプログラミング開発ツール
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]