PC・モバイル

勤務で利用する私物端末、4割近くがiPhone--社給で最多はWindows

勤務先で使用している私物端末で最も多かったのはiPhoneで38.6%。会社支給は「ノートPC(Windows)」が32.9%、「デスクトップPC(Windows)」が29.5%、「スマートフォン(iPhone)」が9.2%となっている。

 MMD研究所は10月30日に法人でのデバイス利用実態調査の結果を発表した。勤務先で利用している私物端末で多かったのは「スマートフォン(iPhone)」が38.6%で最多。「スマートフォン(Android)」が23.3%、「ノートPC(Windows)」が20.4%と続いている。

 個人の私物端末について従業員規模でクロス集計すると、従業員50人以下で78.2%、従業員51~300人で72.5%、従業員300人以上が67.2%になっている。

編集部おすすめの関連記事

ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. Docker、Kubernetesがもたらす IT業界の一大変革
  2. 今さら聞けない? Dockerコンテナ入門
  3. AWSが解説!クラウド移行で失敗しないためのベストプラクティスと戦略─「6つのR」とは
  4. 【公式資料】AWS移行実践!大規模なクラウド化はこうすれば始められる
  5. AWSが公式解説:メリットを正しく把握!WindowsシステムをAWSに移行するファーストステップ

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
PC
スマートフォン
タブレット
ウェアラブル
周辺機器
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]