CRM

秋田銀行、営業支援システムを導入--顧客理解の「きっかけ」と「気づき」を与える

秋田銀行は、金融機関向け統合型CRMシステム「F<sup>3</sup>(エフキューブ)」に関連した法人営業支援システム「リレーションシップ・ポータル」を導入した。営業担当者に顧客のことをより深く知るための「きっかけ」や「気づき」を与える。

 秋田銀行は、金融機関向け統合型CRMシステム「F3(エフキューブ)」に関連した法人営業支援システム「リレーションシップ・ポータル」を導入した。インテックと紀陽情報システムが6月2日に発表した。

 リレーションシップ・ポータルは、事業性評価の入り口となる外部環境把握を支援する。顧客情報のポータルを構築するとともに、顧客のビジネスネットワークやステークホルダーとのつながりを閲覧できるようにし、営業担当者に顧客のことをより深く知るための「きっかけ」や「気づき」を与える。

ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. AIのメリットを引き出す「7つの領域」と「17の活用シーン」
  2. Amazonサービスが鍛え上げた「AWSの機械学習」、実際に使ってみませんか?すぐ導入できるガイド
  3. 日本語Wikipedia全件データの100倍?!1億文書の検索システムをつくってみた~その結果…
  4. 「残業するな」は、働き方改革には逆効果!?正しいアプローチとは
  5. 許可されていないクラウドサービスの利用が半数近くにも!調査結果に見るクラウド利用の実態

編集部おすすめ

カテゴリ・テーマ特集ページ[PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
CRM
SFA
営業ツール
名刺管理
マーケティング
マーケティングオートメーション
販売管理
見積管理
店舗管理
POS
決済システム
ECサイト
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan