グループウェア ノークリサーチ

ファイル共有に独自アプリ作成--クラウドで変わるグループウェアの選定基準

グループウェアは既に多くの企業に導入されており、「現状のままでいい」という声も多い。だが近年、長らく安定していたこの市場に大きな変化が起きている。利用者は現在、グループウェアに何を求めているのだろうか。

 既に多くの企業に導入されているグループウェア。「特に不満もないので、現状のままでいい」という声も多いだろう。だが、最新の市場調査データを見てみると、大きな変化が起きていることが分かる。そこで本稿では、市場動向を踏まえながら、企業が理解しておくべきグループウェアの選定ポイントについて解説する。

グループウェアのシェアが変わり始めた

編集部おすすめの関連記事

残り本文:約4495文字 ログインして続きを読んでください。

「グループウェア」で読まれている記事

TechRepublic Japanで人気の記事

編集部オススメ

トレンドまるわかり![PR]

財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
グループウェア
プロジェクト管理
ワークフロー
BPM
メール
SNS
ウェブ会議
安否確認
ファイル共有
チャット
通信・通話
文書・コンテンツ
PC・モバイル
新興技術
ITインフラ
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ

ホワイトペーパーランキング

  1. マンガでわかる「ルール駆動開発」レガシーモダナイズを成功させる開発手法を基礎から理解する
  2. 5分でわかる、レポート作成の心得!成果至上主義のせっかちな上司も納得のレポートとは
  3. APIエコシステムを狙うサイバー攻撃が急増、Webアプリにおける最新のAPIセキュリティ対策とは?
  4. クラウドやコンテナ利用が増える中、世界の企業が利用するAPI経由の安全なアプリ構築手法とは?
  5. ウェビナーによる営業活動が本格化、顧客接点が増加する一方で見えてきたハードルと解決策とは?

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]