デスクトップ仮想化 SDN/ネットワーク仮想化 ヴイエムウェア

長野県の4自治体、仮想デスクトップ環境を共同で利用

長野県、須坂市、中野市、小諸市の4つの自治体はヴイエムウェア製品を活用した共同利用型インターネット環境分離システムを4月から本格稼働させる。約1万人の職員が利用する。

 長野県市町村自治振興組合(長野県自治振興組合)は共同利用型インターネット環境分離システムを4月1日から本格稼働させる。長野県、須坂市、中野市、小諸市、関連団体に所属する約1万人の職員が利用する。

 ヴイエムウェアが3月28日に発表した。デスクトップ仮想化ソフト「VMware Horizon」とネットワーク仮想化ソフト「VMware NSX」を活用している。

ログインして続きを読んでください。

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. 報告: IT部門と事業部門の「境目」が消え始めた!?世界のITリーダーが回答
  2. 実はオンプレより、クラウドの方が安全!?情シス マサシと一緒に考えるクラウドのメリット/デメリット
  3. 日揮やグリーも活用--世界7万6千社で使われるBox事例集
  4. “収益10億円への道”を具体的に描く、世界のSaaSビジネス成功企業からの指南書
  5. Boxをビジネスに活⽤するために-業種、職種別のユースケース

編集部おすすめ

ピックアップ製品

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
サーバ仮想化
コンテナ
SDS/ストレージ仮想化
SDN/ネットワーク仮想化
デスクトップ仮想化
アプリケーション仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan