ロードバランサ A10ネットワークス株式会社

福岡大学、教育研究システムのネットワーク基盤に次世代ADCを導入

福岡大学は、教育研究システム「FUTURE 5」の負荷分散を目的に次世代アプリケーションデリバリコントローラ(ADC)「A10 Thunder ADC」を導入した。

 福岡大学は、教育研究システム「FUTURE 5」の負荷分散を目的に次世代アプリケーションデリバリコントローラ(ADC)「A10 Thunder ADC」を導入した。

 教育研究システム「FUTURE」(Fukuoka University Telecommunication Utilities for Research and Education)は、時代の変化にあわせて定期的なバージョンアップを繰り返している。最新版のFUTURE 5では、無線LAN認証やeラーニングなどのシステム拡張、利用者の増加に対応する新たな負荷分散装置の導入を検討していた。

残り本文:約519文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. クラウドって本当は高いんですか?!安いんですか!?AWSが提案する「コスト最適化」アプローチ
  2. なぜ貴社にはまだオンプレミスが残っているのか?ビジネス全体をクラウドへ安全に移行するための7つのカギ
  3. アプリ管理、デバイス管理、セキュリティ対策……忙しすぎる情シス向け「これだけはやっとけ」リスト
  4. サービスビジネスへのシフトを失敗させないために押さえるべき「3つの課題」の解決策とは
  5. 活発に知識をシェアして仕事を進めよう!グループウェアは「働く場所」の一つになっている

編集部おすすめ

カテゴリ・テーマ特集ページ[PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
スイッチ
無線LAN
ルータ
ロードバランサ
VPN
WAN高速化
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]