ロードバランサ A10ネットワークス株式会社

福岡大学、教育研究システムのネットワーク基盤に次世代ADCを導入

福岡大学は、教育研究システム「FUTURE 5」の負荷分散を目的に次世代アプリケーションデリバリコントローラ(ADC)「A10 Thunder ADC」を導入した。

 福岡大学は、教育研究システム「FUTURE 5」の負荷分散を目的に次世代アプリケーションデリバリコントローラ(ADC)「A10 Thunder ADC」を導入した。

 教育研究システム「FUTURE」(Fukuoka University Telecommunication Utilities for Research and Education)は、時代の変化にあわせて定期的なバージョンアップを繰り返している。最新版のFUTURE 5では、無線LAN認証やeラーニングなどのシステム拡張、利用者の増加に対応する新たな負荷分散装置の導入を検討していた。

残り本文:約519文字 ログインして続きを読んでください。

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. 新たな個人データ保護の時代到来!~2018年EU-GDPR施行とその対応~
  2. クラウドファーストと言うけれど…理由あって実現できない企業の「次の手」
  3. BIからBA、そしてコグニティブに至る上での落とし穴
  4. IBM Watson が拡げるビジネスの可能性
  5. これまでのやり方では不都合がたくさん。メールマーケティングの価値を最大化するためには

編集部おすすめ

ピックアップ製品

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
スイッチ
無線LAN
ルータ
ロードバランサ
VPN
WAN高速化
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan