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霧島酒造、ベアメタル復旧で仮想化基盤へのサーバ移行を1日で完了

老舗酒造メーカーの霧島酒造(宮崎県)は、統合データ保護ソフトウェア「Arcserve Unified Data Protection(UDP)」のベアメタル復旧機能を活用し、仮想化基盤へのサーバ移行をわずか1日で完了した。

 老舗酒造メーカーの霧島酒造(宮崎県)は、統合データ保護ソフトウェア「Arcserve Unified Data Protection(UDP)」のベアメタル復旧機能を活用し、仮想化基盤へのサーバ移行をわずか1日で完了した。

 霧島酒造は、事業継続計画(BCP)の観点からクラウドサービスやデータセンターの活用を積極的に進めてきた。しかし、複数のデータセンターでシステムを運用することにより費用負担が大きくなり、いかに軽減するかが経営課題の1つになっていた。

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