クライアントセキュリティ サーバセキュリティ ゲートウェイセキュリティ メールセキュリティ ウイルス対策 標的型攻撃対策 IDS/IPS ファイアウォール WAF UTM フィルタリング データ保護 アクセス管理 SSO ワンタイムパスワード IRM 情報漏えい対策 暗号化 脆弱性診断 その他セキュリティ ガートナージャパン

情報セキュリティに必要な10の最新テクノロジ:ガートナー

ガートナーは、企業・組織にとって戦略的な重要性を持つと考えられる情報セキュリティ技術のトップ10を発表。

 ガートナーは6月15日、米国で開催した「ガートナー セキュリティ&リスク・マネジメント サミット2016」において、企業・組織にとって戦略的な重要性を持つと考えられる情報セキュリティ技術のトップ10を発表した。ガートナー ジャパンが7月11日、日本語訳で伝えた。

 注目すべき情報セキュリティテクノロジのトップ10は以下の通り。

クラウド・アクセス・セキュリティ・ブローカ(CASB)

 CASBは、複数のクラウドプロバイダーの環境を介して、安全かつコンプライアンスに適合した環境で、クラウドサービスを活用するために欠かせないコントロールポイントを情報セキュリティ担当者に提供する。

残り本文:約1331文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. 【IDC調査】クラウドは企業にどのような「価値」をもたらしているのか、その実態が明らかに
  2. IoT/AIは“ただ”のトレンドなのか?理由を知って納得、なぜ上手く活用できないのか。
  3. 講演資料:製造業でこれから集めるべきデータとは。実ビジネスへのAI適用とその正攻法
  4. 講演資料:デジタライゼーション実現~モノ、プラント、システム、そしてマシンをつなぐ製造現場革命
  5. 5年後を見据えIT部長がいま考えるべきこと--カギはマルチクラウド、運用サービス、高信頼ファシリティ

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
クライアントセキュリティ
サーバセキュリティ
ゲートウェイセキュリティ
メールセキュリティ
ウイルス対策
標的型攻撃対策
IDS/IPS
ファイアウォール
WAF
UTM
SIEM
フィルタリング
データ保護
アクセス管理
SSO
ワンタイムパスワード
IRM
情報漏えい対策
暗号化
脆弱性診断
その他セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]