仮想通貨、「興味はあるが購入しない」7割 --バード調査

バードは5月20日、仮想通貨をテーマにしたインターネット調査結果を発表した。バードは「デジタルコインマーケット」の運営を行うほか、最新の投資手法を取入れた独自仮想通貨(暗号通貨)「New Century Currency(NCC)」の販売を手掛ける。

 バードは5月20日、仮想通貨をテーマにしたインターネット調査結果を発表した。仮想通貨に興味はあるものの、仮想通貨を所有した経験がある人は2割程度であることがわかった。

 今回の調査は、同社と明治通り税理士法人が共同で「節税セミナー」を開催するにあたって実施されたもの。調査対象は全国の仮想通貨の購入や利用に興味がある男女20歳~69歳、期間は5月12日から5月16日、総回答数は6930人で有効回答数は300人。

 主な結果は以下の通り。

仮想通貨の認知度、興味

残り本文:約1275文字 ログインして続きを読んでください。

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. クラウドファーストと言うけれど…理由あって実現できない企業の「次の手」
  2. IBM Watson が拡げるビジネスの可能性
  3. 次世代 モダンBI・分析プラットフォームを正しく選ぶための選定ポイントとは
  4. “できる中小企業”の人材採用――事例から紐解く「コア人材」獲得のポイントとは?
  5. これまでのやり方では不都合がたくさん。メールマーケティングの価値を最大化するためには

編集部おすすめ

ピックアップ製品

サーバ
IAサーバ
UNIXサーバ
コンバージド・ハイパーコンバージド
その他サーバ
PC・モバイル
PC
スマートフォン
タブレット
ウェアラブル
周辺機器
ストレージ
NAS
SAN
フラッシュストレージ
ネットワーク
スイッチ
無線LAN
ルータ
ロードバランサ
VPN
WAN高速化
仮想化
サーバ仮想化
コンテナ
SDS/ストレージ仮想化
SDN/ネットワーク仮想化
デスクトップ仮想化
アプリケーション仮想化
クラウドサービス
クラウドストレージ
IaaS
PaaS
プライベートクラウド
OS・ミドルウェア
OS
ミドルウェア
アプリケーションサーバ
開発
開発ツール
開発支援
データベース
RDBMS
NoSQL
その他データベース
DWH
ETL
EAI/ESB
運用
運用管理
資産管理
MDM
バックアップ
ディザスタリカバリ
セキュリティ
クライアントセキュリティ
サーバセキュリティ
ゲートウェイセキュリティ
メールセキュリティ
ウイルス対策
標的型攻撃対策
IDS/IPS
ファイアウォール
WAF
UTM
SIEM
フィルタリング
データ保護
アクセス管理
SSO
ワンタイムパスワード
IRM
情報漏えい対策
暗号化
脆弱性診断
その他セキュリティ
新興技術
IoT
ドローン
ロボット
VR・AR
AI・機械学習
財務・経理
人事・労務
人事評価
人材管理
人材採用
給与計算
給与明細配信
勤怠管理・労務管理
マイナンバー
マーケ・営業
CRM
SFA
営業ツール
名刺管理
マーケティング
マーケティングオートメーション
販売管理
見積管理
店舗管理
POS
決済システム
ECサイト
購買・調達
購買管理
SCM
生産・製造
PLM/PDM
生産管理
データ分析
統計解析
テキストマイニング
ソーシャルメディア分析
BI
コミュニケーション
グループウェア
プロジェクト管理
ワークフロー
BPM
メール
SNS
ウェブ会議
安否確認
ファイル共有
通信・通話
PBX
電話・FAX
コールセンター・コンタクトセンター
文書・コンテンツ
文書管理
電子署名
サイト構築
CMS
PCソフト
オフィスソフト
OCR
学習
eラーニング

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan