OS PC 日本マイクロソフト Microsoft

「Windows 10」、リリース半年後のシェアは「7」「8.1」より高水準

StatCounterが、世界ウェブトラフィックの集計データからデスクトップOSの利用シェアを推計し、その結果を発表している。「Windows 10」のリリースから6カ月後の利用状況などが明らかになっている。

 StatCounterは、世界ウェブトラフィックの集計データからデスクトップOSの利用シェアを推計し、その結果を発表した。それによると、2016年1月時点の世界平均で「Windows 10」の利用シェアが13.7%になり、11.7%だった「Windows 8.1」を初めて上回ったという。また、利用シェア1位は46.7%の「Windows 7」だった。

ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. マンガで解説、移行済みの担当者にも役立つ! Windows10移行&運用ガイド
  2. 家庭向けIoT製品の普及とともに拡大するセキュリティとプライバシー問題─解決策を知ろう
  3. 顧客を知り、顧客に合わせるのに欠かせない「NPS」を知っていますか?
  4. 多様化するリーガルテック市場の日米動向と現在の企業が抱える契約課題における解決策とは
  5. IoTにはこれだけのサイバー攻撃リスクが!まずはベストプラクティスの習得を

編集部おすすめ

トレンドまるわかり![PR]

サーバ
PC・モバイル
PC
スマートフォン
タブレット
ウェアラブル
周辺機器
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
OS
ミドルウェア
アプリケーションサーバ
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]