コンバージド・ハイパーコンバージド ネットワールド

福岡の宗像水光会総合病院、コンバージドインフラを導入

医療法人社団水光会 宗像水光会総合病院は、ICTインフラを刷新するプロジェクトにおいて、仮想サーバと仮想デスクトップ(VDI)の基盤にコンバージドインフラを導入した。

 医療法人社団水光会 宗像水光会総合病院は、ICTインフラを刷新するプロジェクトにおいて、仮想サーバと仮想デスクトップ(VDI)の基盤にコンバージドインフラを導入した。

 これにより、物理サーバは61台から3台に削減され、情報系端末の更新も不要となり、今後5~6年で考えるとハードウェアコストは約4割削減されるものと見込まれるという。製品を提供したネットワールドが5月23日、ユーザー事例として公表した。

残り本文:約1162文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. GDPR対応の盲点「サーバーインフラ」のセキュリティを高めよ
  2. 悪用されるIoT、ブロックチェーン、仮想通貨--グローバルセキュリティレポートが明かす「脅威の進化」
  3. 活発に知識をシェアして仕事を進めよう!グループウェアは「働く場所」の一つになっている
  4. コモディティサーバーはもう限界! HCI全面採用時に求められるハードウェア要件とソリューション
  5. AWSユーザーはいかにしてAIと機械学習の活用で新しいビジネスモデルを構築したのか

編集部おすすめ

カテゴリ・テーマ特集ページ[PR]

サーバ
IAサーバ
UNIXサーバ
コンバージド・ハイパーコンバージド
その他サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]