PC

4月の世界PCブラウザ利用シェア--「Chrome」が「IE」を抜きトップに

Net Applicationsが集計している世界ウェブトラフィックからPC用ウェブブラウザの利用シェアを推計したデータによると、2016年4月時点でGoogle「Chrome」のシェアが41.71%まで増えてMicrosoft「Internet Explorer(IE)」の41.33%を上回り、ついにもっとも多く利用されているウェブブラウザとなった。

 Net Applicationsが集計している世界ウェブトラフィックからPC用ウェブブラウザの利用シェアを推計したデータによると、2016年4月時点でGoogle「Chrome」のシェアが41.71%まで増えてMicrosoft「Internet Explorer(IE)」の41.33%を上回り、ついにもっとも多く利用されているウェブブラウザとなった。

 PCからのウェブアクセスに利用された主要ブラウザのシェアは以下のとおり。

ログインして続きを読んでください。

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. 実はオンプレより、クラウドの方が安全!?情シス マサシと一緒に考えるクラウドのメリット/デメリット
  2. 報告: IT部門と事業部門の「境目」が消え始めた!?世界のITリーダーが回答
  3. 日揮やグリーも活用--世界7万6千社で使われるBox事例集
  4. “収益10億円への道”を具体的に描く、世界のSaaSビジネス成功企業からの指南書
  5. ITRアナリスト浅利氏解説:組織/ビジネス強化に有効なクラウドERP--ユーザー自ら導入で迅速展開

編集部おすすめ

ピックアップ製品

サーバ
PC・モバイル
PC
スマートフォン
タブレット
ウェアラブル
周辺機器
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan