PaaS 日本オラクル

FinTech対応でJava実行基盤導入、クラウドで検証--損保ジャパン日本興亜

損害保険ジャパン日本興亜は現在、基幹システムの刷新プロジェクトを推進し、FinTechを駆使できるような環境を実現しようとしている。

 損害保険ジャパン日本興亜は現在、基幹システムの刷新プロジェクトを推進し、FinTechを駆使できるような環境を実現しようとしている。その一環として、従来のCOBOLアプリケーションからJavaへの切り替えに取り組んでおり、技術検証用にクラウドサービスのJavaアプリケーション実行基盤導入を決定した。サービスを提供する日本オラクルが4月19日、発表した。

残り本文:約922文字 ログインして続きを読んでください。

関連記事

一緒に見られている製品

編集部おすすめ

ピックアップ製品

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
クラウドストレージ
IaaS
PaaS
プライベートクラウド
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan