IoT 矢野総研

M2M市場は「スマートメーター」がけん引--矢野経済研究所調査

矢野経済研究所は4月8日、国内のM2M市場の調査結果を発表した。

 矢野経済研究所は4月8日、国内のM2M市場の調査結果を発表した。調査は2015年9月から2016年1月にかけて、国内外のIT事業者(SIerなど)、通信事業者(キャリア)、仮想移動体通信事業者(Mobile Virtual Network Operator:MVNO)や事業者を支援する事業者MVNE(Mobile Virtual Network Enabler:MVNE )、デバイスメーカー、ユーザー企業などを対象とし、同社専門研究員による直接面談、電話・Eメールによるヒアリング、ならびに文献調査を併用した。

残り本文:約879文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. バグ発見にかける時間、ムダですよね? IT現場の働き方改革を推進する5つのヒント
  2. 顧客の「快」を最大化し、「不快」を最小化する
  3. IoTセキュリティの最前線-急増する脅威化したIoTデバイス(Thing Bot)
  4. AWSユーザーはいかにしてAIと機械学習の活用で新しいビジネスモデルを構築したのか
  5. 72時間以内に被害報告できますか? セキュリティツールでGDPRコンプライアンスを強化する方法

編集部おすすめ

カテゴリ・テーマ特集ページ[PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
IoT
ドローン
ロボット
VR・AR
AI・機械学習
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan

このサイトでは、利用状況の把握や広告配信などのために、Cookieなどを使用してアクセスデータを取得・利用しています。 これ以降ページを遷移した場合、Cookieなどの設定や使用に同意したことになります。
Cookieなどの設定や使用の詳細、オプトアウトについては詳細をご覧ください。
[ 閉じる ]