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Archives:テープからフロッピーまで--1950~1980年代の記憶装置を写真で振り返る

ビッグデータやモノのインターネット(IoT)と呼ばれる時代が到来し、データが爆発的な勢いで増加している。世界で1年間に生成されるデータ量は、2013年の4.4ゼタバイトから、2020年にはその10倍の44ゼタバイトまで増大するという推定もある。そのデータの保管庫となるストレージはますます重要な存在となっている。ZDNet Japanで掲載した注目記事の中から、今回は1950~1980年代のストレージを画像で振り返る2015年12月27日の記事を紹介する。

 データストレージというと、現在ではメモリカードやSSD、おなじみのハードディスク、高速テープライブラリといったものを思い浮かべるはずだ。しかし本記事では1950〜1980年代にタイムトリップし、当時のデータストレージを振り返ってみることにしたい。なお、本記事で紹介しているデータストレージは、ニュージャージー州ウォールにあるInformation Age Learning Center(InfoAge)で展示されている。

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