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クラウドアプリで拡散されるマルウェア--企業公認アプリの4.1%が感染

クラウドセキュリティを手がけるNetskopeの調査レポートによると、クラウド環境でマルウェアが広まっており、企業が従業員に使用を許可したクラウドアプリケーションのうち4.1%がワーム、トロイの木馬、ウイルス、スパイウェアなどのマルウェアに感染していたという。

 クラウドセキュリティを手がけるNetskopeの調査レポートによると、クラウド環境でマルウェアが広まっており、企業が従業員に使用を許可したクラウドアプリケーションのうち4.1%がワーム、トロイの木馬、ウイルス、スパイウェアなどのマルウェアに感染していたという。

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