メール グーグル 日本マイクロソフト Google Microsoft

クラウドメール、企業導入は初期段階--13%がMSまたはグーグルのサービス

ガートナーは、企業で利用されているメールサービスに関する調査を実施し、概要を発表した。

 Gartnerは、企業で利用されているメールサービスに関する調査を実施し、概要を発表した。それによると、企業においてクラウドメールサービスは導入の初期段階にあり、公開企業の13%が主要なクラウドメールベンダーであるMicrosoftまたはGoogleのサービスを利用している。残る87%の企業は、オンプレミス、ハイブリッド、小規模ベンダーによるホステッドまたはプライベートクラウドなどのサービスを利用している。

残り本文:約634文字 ログインして続きを読んでください。

あなたにおすすめの記事

関連記事

ホワイトペーパーランキング

  1. AIのメリットを引き出す「7つの領域」と「17の活用シーン」
  2. Amazonサービスが鍛え上げた「AWSの機械学習」、実際に使ってみませんか?すぐ導入できるガイド
  3. 日本語Wikipedia全件データの100倍?!1億文書の検索システムをつくってみた~その結果…
  4. 「残業するな」は、働き方改革には逆効果!?正しいアプローチとは
  5. 許可されていないクラウドサービスの利用が半数近くにも!調査結果に見るクラウド利用の実態

編集部おすすめ

カテゴリ・テーマ特集ページ[PR]

サーバ
PC・モバイル
ストレージ
ネットワーク
仮想化
クラウドサービス
OS・ミドルウェア
開発
データベース
運用
セキュリティ
新興技術
財務・経理
人事・労務
マーケ・営業
購買・調達
生産・製造
データ分析
コミュニケーション
グループウェア
プロジェクト管理
ワークフロー
BPM
メール
SNS
ウェブ会議
安否確認
ファイル共有
通信・通話
文書・コンテンツ
サイト構築
PCソフト
学習

ベンダー座談会

Follow TechRepublic Japan